【英語構文の簡単な暗記方法!】第1文型と第3文型の覚え方のコツ

受験シーズンということで、前回に引き続き、今回も、英語構文を簡単に覚えられる暗記方法についてご紹介していきます。

今回は、前回に引き続き、第1文型と第3文型の簡単な見分け方と合わせて、第1文型について少し解説します。

前回の記事で、英語構文や5文型についての解説や、第2文型から第5文型までの暗記方法のコツについてお話ししていますので、前回の記事をまだお読みになっていなければ、先にこちらをお読みくださいね。

【英語構文の簡単な暗記方法!】第2文型と第3文型の覚え方のコツ

【英語構文の簡単な暗記方法!】第4文型と第5文型の覚え方のコツ

覚え方のコツ!英語構文の暗記方法【第1文型】

第1文型の構成 「主語」+「動詞」

第1文型は、動詞のあとに「補語」も「目的語」もこない文章のかたちです。

「主語」+「動詞」だけの文章ってどういうこと?!

英語の教科書をみても、「主語」+「動詞」だけの文章なんて見たことないけど?!と思っているあなた。

確かに、2語だけの文章は、あまり見たことはないですよね笑

あなたが思い浮かべている2語の英語の文章はこんな感じかと思います。

例文

He came.
品詞 名詞 動詞
構文 主語 動詞
和訳 彼は 来た。

第1文型にはたくさんの「副詞」がついている!

これまで第2文型から第5文型までを解説してきましたが、例文の品詞の欄のところに、文章を構成する主要な品詞のなかでずっと登場してきていなかった品詞があります。

そうです、「副詞」です。

「副詞」の役割はご存じですか?

この辺は国語で習うことと同じなので問題ないと思いますが、一応復習しておくと、「形容詞」が「名詞」を修飾するのに対し、「副詞」は「動詞」を修飾します。

例文

He came yesterday.
品詞 名詞 動詞 副詞
構文 主語 動詞 副詞
和訳 彼は 昨日 来た。

上の例文の「yesterday」は、動詞「came」を修飾して、「いつ」来たというのを表しています。

このように、「動詞」を修飾して、「いつ」(「時」をあらわす)「どこで」(「場所」をあらわす)「どのように」(「状態」をあらわす)動詞の動作を行ったのかを表す語を「副詞」といいます。

「副詞」は、「動詞」だけでなく、「形容詞」や「副詞」、「文章全体」を修飾するのも、実は、「副詞」です。

例文

【形容詞を修飾する副詞】

She grew very old.
品詞 名詞 動詞 副詞+形容詞
構文 主語 動詞 補語
和訳 彼女は とても年老い た。

※「grow」については、第2文型のところで解説しています。

上の例文の「very」は、うしろの形容詞「old」を修飾する「副詞」になります。形容詞「old」を強調して、どのように「年老いている」かを表しています。

【副詞を修飾する副詞】

She sings perfectly  well.
品詞 名詞 動詞 副詞 副詞
構文 主語 動詞 副詞 副詞
和訳 彼女は 非の打ちどころなく 上手に 歌う。

上の例文の「perfectly」は、うしろの副詞「上手に」を修飾する「副詞」になります。副詞「well」を強調して、どのように「上手に」かを表しています。

【文全体を修飾する副詞】

Unfortunately, she will not come today.
品詞 副詞 名詞 動詞 副詞
構文 副詞 主語 動詞 副詞
和訳 残念ながら、 彼女は 今日 来ません。

上の例文の「unfortunately」は、うしろの「she will not come today」という文全体を修飾する「副詞」になります。「彼女が今日来ない」という文全体に対して「残念である」ということを表しています。

このように、第1文型には、さまざまな副詞がついていることがお分かりかと思います。

第1文型で使われる動詞一覧

第1文型で使われる動詞はたくさんありますが、動作をあらわす動詞が比較的多いです。

go 行く
walk 歩く
fly 飛ぶ
jump 跳ねる
speak 話す
cry 泣く
swim 泳ぐ
begin 始まる
end 終わる
work 働く
stop 立ち止まる

これらの動詞のあとには、「目的語」である「名詞」も、「補語」である「名詞」や「形容詞」もきません。「副詞」がくるだけです。

英語構文の暗記に必要な「句」と「節」

第1文型と第3文型の見分け方のコツに入る前に、英語構文の暗記には不可欠な「句」と「節」について、ここで解説しておきます。

「句」と「節」を制するものは英語構文を制する!

「句」と「節」との大きな違いは、「節」には「主語」+「動詞」と完全な文章があるのに対し、「句」は、文章になっていない「前置詞」「形容詞」「名詞」がより集まったものです。

「句」には、「形容詞句」「副詞句」があります。

「節」には、「形容詞節」「副詞節」のほかに、「名詞節」があります。

なぜ「句」と「節」が英語構文を暗記するために必要かというと、「名詞節」なら、目的語か補語になる可能性がありますし、「形容詞句」や「形容詞節」なら補語になる可能性があるからです。

「名詞」や「形容詞」のはたらきがある「句」と「節」は、英語構文の暗記には、必要不可欠な英文法になりますので、簡単に解説しておきます。

「句」ってなに?

「句」の構成 「前置詞」+「名詞」

「句」は、「前置詞」と「名詞」の組み合わせのものをいいます。もちろん、「名詞」なので、「名詞」を修飾する「形容詞」がつくこともあります。

「句」には、「名詞」を修飾する「形容詞句」と、「動詞」を修飾する「副詞句」の2つがあります。

例文

【形容詞句】

The book on the table is mine.
品詞 名詞 形容詞句 動詞 名詞
構文 主語 動詞 補語
和訳 テーブルの上の 本は 私のもの です。

上の例文の「on the table」は、前置詞「on」+名詞「the table」なので、「句」になります。

そして、直前の名詞「the book」を修飾して、「テーブルの上の」「本」と、「本」についてどのような本か修飾しています。

上の例文のように、「形容詞句」は、修飾する「名詞」のすぐうしろにきます

【副詞句】

He put the book on the table.
品詞 名詞 動詞 名詞 副詞句
構文 主語 動詞 目的語 副詞句
和訳 彼は テーブルの上に 本を 置いた。

【形容詞句】の例文と同じく、上の例文の「on the table」は、前置詞「on」+名詞「the table」なので、「句」になります。

【形容詞句】と違う点は、直前の名詞「the book」を修飾して、「テーブルの上の」「本」と、「本」についてどのような本か修飾しているのではなく、動詞「put」を修飾して、どこに本を置いたのかを表しています(「場所」を表す副詞句)。

「副詞句」は、「動詞」の前にくることはありません。「動詞」のうしろにきます

勘の鋭いあなたはお気づきだと思いますが、まったく同じ句(「on the table」)でも、使われ方によって、「形容詞句」にも「副詞句」にもなるので注意が必要です。

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★「形容詞句」と「副詞句」の見分け方のコツ★

  • 「句」が「動詞」の前にきている

形容詞句(※動詞の前に副詞句はこないため)

  • 「句」が「動詞」のあとにきていて、直前に「名詞」がない

副詞句(※形容詞句の場合は直前に名詞がくるため)

  • 「句」が「動詞」のあとにきていて、直前に「名詞」がある

形容詞句、副詞句の両方の可能性

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「前置詞句」と「不定詞句」の簡単な見分け方

「前置詞句」 「前置詞」(+(形容詞))+「名詞」
「不定詞句」 「to」+「動詞の原形」

「前置詞句」は、「前置詞」+「名詞」で構成されます。前置詞「to」が使われているときに、「不定詞」と混乱する人がときどきいますが、「不定詞」のうしろは「動詞の原形」がきます。

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★「前置詞句」と「不定詞句」の見分け方のコツ★

「to」のうしろになにがきているかをチェック!

「to」のうしろに(「形容詞」+)「名詞」

「句」

「形容詞句」「副詞句」がある

「to」のうしろに「動詞」

「不定詞」

「名詞的用法」「形容詞的用法」「副詞的用法」がある

※「不定詞の補足」を参照。

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例文

He went to the park to play tennis.

彼はテニスをしに公園に行った。

上の例文の最初の「to」のうしろには「the park」(公園)という「名詞」がきているので、この「to the park」は、「不定詞句」ではなく「前置詞句」になります。

そして、「to the park」は、動詞「went」を修飾している(「公園に」行った)ので、「副詞句」です。「どこ」に行ったのかをあらわしているので、「場所をあらわす副詞句」です。

2つ目の「to」のうしろには、「play」(~(スポーツなど)をする)という「動詞」がきているので、この「to play tennis」は、「前置詞句」ではなく「不定詞句」です。

そして、「to play tennis」は、動詞「went」を修飾している(「テニスをするために」行った)ので、「副詞的用法」です。「なんのために」行ったのかをあらわしているので、「目的をあらわす副詞的用法の不定詞」です。

上の例文を品詞と構文分解すると次のようになります。

He went to the park to play tennis.
品詞 名詞 動詞 前置詞+名詞 不定詞+名詞
構文 主語 動詞 副詞句 副詞句

つまり、上の例文は、「主語」+「動詞」の第1文型です。

不定詞の補足

ちなみに、「不定詞」はなぜ不定詞と呼ばれているかご存じですか?

諸説あるようですが、私が生徒に説明するときは、「不定詞」は、「動詞」の前に「to」がついて動詞以外の「名詞」、「形容詞」、「副詞」のどれになるのか定まっていない(不定)から「不定詞」という説明をしています。

どの品詞になるのかは、文章の中でどのような使われ方をしているかで決まってきます。

先ほどの例文の不定詞「to play tennis」(テニスをする)で解説してみます。

先ほどは「目的をあらわす副詞的用法」でしたが、かたちは全く同じなのに、文章の中での使われ方によって、この「to play tennis」は、「動詞」以外の「名詞」にも、「形容詞」にも(上の例文で紹介した「副詞」にも)なることができます。

例文

【名詞的用法】(目的語の場合)

I want to play tennis.
品詞 名詞 動詞 不定詞+名詞
構文 主語 動詞 目的語(名詞句)
和訳 私は テニスが(テニスをすること したい(をしたい)。

上の例文の不定詞「to play tennis」は、「テニスをすること」という名詞の意味で使われて、「~をしたい」という意味の他動詞「want」の目的語になっています。

ちなみに、上の例文は、「I」「to play tennis」(「私」は「テニスをすること」ではない)の関係なので、第3文型です。

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★動詞の目的語になる不定詞(名詞的用法)★

不定詞の名詞的用法で、上の例文のように、動詞の目的語になるものは限られています。

動詞のうしろに不定詞がきている場合に、その不定詞が「名詞的用法」(動詞の「目的語」になる)か、「副詞的用法」は、実は、動詞で決まります。

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【「~すること」という意味の不定詞(名詞的用法)を目的語にとる動詞一覧】

want ~したい
hope ~を望む
expect ~を期待する
ask ~を頼む
decide ~決定する
determine ~を決心する
choose ~を選ぶ
plan ~を計画する
intend ~するつもりだ
fail ~を怠る
pretend ~のふりをする
help ~を手伝う
refuse ~を拒む
agree ~に同意する
promise ~を約束する

もう少しありますが、これぐらい覚えておけば大丈夫です。

これらの動詞のうしろにくる不定詞は「名詞的用法」で、動詞の「目的語」になります。つまり、これらの動詞を使った文は、必ず、第3文型になります。

これらの動詞以外の動詞のうしろにくる不定詞は「~するために」という意味の「目的をあらわす副詞的用法」である場合が多いです。

【名詞的用法】(主語の場合)

To play tennis is easy for me.
品詞 不定詞+名詞 動詞 形容詞 前置詞+名詞
構文 主語(名詞句) 動詞 補語 副詞句
和訳 テニスをすることは 私には 簡単 だ。

上の例文の不定詞「to play tennis」は、「テニスをすること」という名詞の意味で使われて、「be動詞」の前にきて、上の例文の主語になっています。

上の例文は、「to play tennis」「easy」(「テニスをすること」は「簡単」)の関係なので、第2文型です。

【形容詞的用法】

Lucy is his good friend to play tennis.
品詞 名詞 動詞 形容詞+名詞 不定詞+名詞
構文 主語 動詞 補語(名詞+形容詞句)
和訳 ルーシーは 彼のいい テニス友達 だ。

上の例文の不定詞「to play tennis」は、「テニスをするための」という形容詞の意味で使われて、直前の名詞句「his good friend」(彼女のいい友達)を修飾している「形容詞句」になっています。

上の例文は、「Lucy」「his good friend」(「ルーシー」は「彼のいい友達」)の関係なので、第2文型です。

問題文に、「to +動詞の原形」の不定詞が出てきたら、「名詞」「形容詞」「副詞」のどの用法で使われているかを考えるようにすると、構文を正しく把握することができるようになります。

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★不定詞の用法の見分け方のコツ★

  • 不定詞の直前に名詞がある

「形容詞的用法」(※「副詞的用法」の場合もあります)

  • 不定詞の前の動詞が、目的語に不定詞をとる動詞である

「名詞的用法」

  • 上記以外

「副詞的用法」

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「節」ってなに?

「節」の構成 「接続詞」または「関係詞」+「主語」+「動詞」

「節」は、「接続詞」と「主語」+「動詞」の組み合わせのものをいいます。つまり、接続詞のうしろに、完全な文があるのが「節」です。

「節」をつくる「接続詞」と「関係詞」は主に、次のものを覚えておけば大丈夫です。

if もし~なら、~かどうか
that ~ということ
what ~すること
when ~するとき
where ~するところ
how どのように~するか

「節」には、不定詞と同じように、「名詞」「形容詞」「副詞」の用法があります。

例文

【名詞節】

I wonder if it will rain.
品詞 名詞 動詞 接続詞 名詞 動詞
構文 主語 動詞 目的語(名詞節)
和訳 私は 雨が 降るか どうかということ を知りたい。

上の例文の節「if it will rain」は、「雨が降るかどうかということ」という名詞節の意味で使われて「~を知りたいと思う」という意味の他動詞「wonder」の「目的語」になっています。

「I」「if it will rain」(「私」は「雨がふるかどうか」ではない)の関係なので、第3文型になります。

【副詞節】

I will stay home if  it rains.
品詞 名詞 動詞 副詞 接続詞 名詞 動詞
構文 主語 動詞 副詞 副詞節(接続詞+主語+動詞)
和訳 私は 雨が降れば 家に いる(とどまる)。

上の例文の節「if it rains」は、「もし雨が降れば」という副詞節の意味で使われて「いる(とどまる)」という意味の自動詞「stay」を修飾しています。

上の例文は、「主語」+「動詞」以外は、すべて「副詞」と「副詞節」なので、第1文型になります。

【形容詞節】

This is everything that need to bring.
品詞 名詞 動詞 名詞 関係代名詞 名詞 動詞 不定詞
構文 主語 動詞 補語 形容詞句(関係代名詞+主語+動詞+目的語)
和訳 これは 私が持っていく必要のある すべてのもの です。

上の例文の節「that I need to bring」は、「私が持っていく必要のある」という形容詞節の意味で使われていて、直前の「すべてのもの」という意味の「everything」という名詞を修飾しています。

第1文型と第3文型の見分けかたのコツ

ここまで、「句」と「節」をみてきましたが、第1文型と第3文型の見分け方のコツをまとめると次のようになります。

【第1文型】

「主語」+「動詞」のほかは、「副詞」「副詞句」「副詞節」しかこない

【第3文型】

「主語」+「動詞」+「目的語」の構成なので、「動詞」のあとには必ず「名詞」がくる

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★第1文型と第3文型の見分け方のコツ★

「動詞」のうしろに、「前置詞」+「名詞」の「句」

 第1文型

「動詞」のうしろに、「to+動詞の原形」の不定詞句

  • 不定詞句が副詞的用法 ⇒ 第1文型
  • 不定詞句が名詞的用法 ⇒ 第3文型

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第1文型と第3文型を見分けてみよう!

【問題】次の文の文型を答えなさい。

(1)We studied to pass the exam.

(2)We studied how to pass the exam.

(3)We studied in the laboratory in Tokyo.

【回答と解説】

(1)

We studied to pass the exam.
品詞 名詞 動詞 不定詞+名詞
構文 主語 動詞 副詞句
和訳 私たちは 試験に合格するために 勉強した。

※「studied」(スディド)は、「study」の過去形。

この問題文の動詞「studied」のすぐあとにきている「to pass the exam」は、「to」のうしろに「動詞」がきているので、「不定詞」であると分かります。

次に、この問題文の「不定詞」が「名詞」「形容詞」「副詞」のどの用法かを考えます。

「不定詞」の直前に「名詞」がないので「形容詞的用法」ではないことが分かります。

「study」という動詞は、目的語に「~すること」という意味の「不定詞」をとる動詞ではないので、「名詞的用法」ではないことが分かります。(※「不定詞の補足」を参照)

消去法により、この不定詞は「~するために」という意味の「副詞的用法」であることが分かります。

答え:第1文型

(2)

We studied how to pass the exam.
品詞 名詞 動詞 疑問詞+不定詞+名詞
構文 主語 動詞 目的語
和訳 私たちは 試験に合格する方法 を検討した。

この問題文の動詞「studied」のすぐあとにきているのは、「疑問詞(how)+不定詞(to pass)」であることが分かります。

「疑問詞(what、when、where、which、how)」+「不定詞」は、名詞的用法になって次のような意味になります。

what+不定詞 なにを~すべきか
when+不定詞 いつ~すべきか
where+不定詞 どこへ(で)~すべきか
how+不定詞 どのように~すべきか
which+不定詞 どれを~すべきか

「疑問詞+不定詞」は、名詞的用法なので、「主語」、「補語」、「目的語」になります。

この問題文では、疑問詞「how」+不定詞「to pass」で「どのように合格すべきか」という意味の名詞をあらわしていて、動詞「studied」の目的語になっています。

答え:第3文型

(3)

We studied in the laboratory in Tokyo.
品詞 名詞 動詞 前置詞+名詞 前置詞+名詞
構文 主語 動詞 副詞句 形容詞句
和訳 私たちは 東京にある 研究室で 研究した。

この問題の動詞「studied」のすぐあとにきている「in the laboratory」は、「前置詞」+「名詞」なので、「句」であることがわかります。

この「句」の直前をみてみると、直前に「名詞」がないので「形容詞句」ではないことが分かります。

消去法で、この「in the laboratory」は、「研究室で」という場所をあらわす副詞句で動詞「studied」を修飾していることが分かります。

答え:第1文型

「in the laboratory」のあとの「in Tokyo」は、直前の「the laboratory」を修飾する形容詞句で、「東京にある研究室」という意味になります。

英語構文の暗記に必要な「句」と「節」についても解説したため、かなり長くなりましたが、ご理解いただけましたか?

普通の文法書だと、文法の項目ごとのみの解説になるので、今回は少し色々からめて解説しました。

返って少し分かりにくくなってしまっていたらすみません。。。^^;

以上、少しでもご参考になりましたら幸いです。

最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。

今後、取り上げて欲しい表現等がありましたら、お問合せフォームからぜひお送りくださいね。

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